Jul
31
そうだVuitton、行こう。
  Permalink | 2012⁄7⁄31 | 2:04 AM
Jul
25
永遠の五月三十一日
みなさま今晩は
まいねん五月三十一日へ目がけて、嶋野百恵宛てのお手紙を投函して下さっている方々ほんとうにありがとうございます。
本年もたしかにPony Canyon村多から、そのお言葉の数々を受け取ったしだいであります。これからゆっくりと頂戴した一行一文字一呼吸のすみずみまでもを解読させていただこうと予定しております(お便り頂いてからのタイムラグをおゆるし下さい。ちょっぴり忙しかったんだ!) 
ほんとうのところ、記念日と呼ばれるその当日をすてきに過ごす才能がわたしには一ミリグラムもなく、ないったらなく、なにしろ一ミリグラムもないわけですから、耳かき一杯ぶんのお砂糖よりも少ないという計算になり、それはつまり一枚のチューインガムよりも遥かに甘くない地味な女ということにやっぱりなるのですよ。なりませんか。いえ、なるのですよ。困ったものですね
ですので通年、記念日と呼ばれるその日はとくに静かなようすで、のっそりとすべてが流れてゆくしだいでありますが、ことしの五月三十一日はKREVAとデート(ただの飲み会)をしていましたので、記念日にふさわしい(ただの偶然)豊かな夜を過ごせたわけです(KREVAはなんにも知らない)。たくさんのドイツビールと、次々にテーブルへと運ばれてくる海の幸山の幸の名皿(写真はマッシュルームをオリーブオイルだかアボカドオイルだかで、ガーリック煮した珍皿)など、とにかく喰べきれないほどの美酒佳肴を惜しみなくご馳走してくれたKREVAへあらためてのお礼を
偶然だったけれど、いい夜をありがとう
チューインガムよりも地味なわたしにとっては、突拍子もなく有意義な永遠の五月三十一日になりました。
もう十五年の付き合いになるけれど、やっぱりわたしはKREVAといると中々うまく嘘をつけないようです。
ちぇっ
この色男め


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  Permalink | 2012⁄7⁄25 | 3:58 AM
 
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