歌詞を書いていて避けられないことは、急速な会いたさの膨張です。10でとどまっていた会いたさが平気で100000000000000000000ぐらいまで育って、勿論それを覚悟のうえでかかっている筈も、ますますに進む感情の爆ぜ様が何ともかんともどう仕様もなく、シャックリが止むほど鮮やかにわたしを裂くショック感でやって来、これ連綿として絶えず、今夜もまた想いの0の桁は更新をし続け、拷問に似ています。
お腹が減ったのに、ここにお肉がないなんて!も、これも拷問。牛に会いたいです
今年はチョコチョコ点々と出る予定ですので、楽しみにしていてください

























































